もしも自分が神様「だったら党」

 

政治のお話

自分が神様だなんて思い上がった話ではありません。

「だったら党」は大事な物事を決定するときに、もし神様がここにおられたら、どのようなご判断をなさるだろうか?という考えをもとに、物事を決めていきます。

人種問題や民族問題だって神様が見ていれば、「対立するのはやめなさい。私はみんな仲良く平等に暮らせるようにお前たちを造ったのだよ。」と言うでしょう。

原発については、「あきらめなさい、人間には無理です。お前たちには太陽という立派な核融合炉を用意しておいた。このエネルギーを好きなだけ使っていいんだよ。」

なんて思っているんじゃないかな。

ともかく、物事を決めるときに、「もし神様だったらどう判断するかな?」と考えると、今の政治家みて~にあんまし変なことはできません、あんつったって神様なんだから。

もちろん、神様は悪い事をする人にはバチを当てます。

でもこれは「至上の愛」です。

「だったら党」にはまだ候補者は居ませんが、

大切な一票なんで、選挙ではみなさん良く考えて投票しましょうね!

おいねばいっけん    A Love Supreme ~♪